2015年10月15日
〜12月10日

 

2016年2月1日
〜2月末

 

2016年3月中旬
~4月上旬

2016年4月中旬
〜10月中旬

2016年10月中旬
〜11月中旬

2016年11月中旬

Web募集期間

選考

事前
カリキュラム

本選考

実践準備期間

イノベーション実践

事後
カリキュラム


DEMO DAY

1募集受付

(2015年10月15日〜12月10日)

エントリーを希望される方は、エントリーに先立ち、まずは事前登録フォームより登録手続きを行って頂きます。事前登録をして頂くと、事務局より正式なエントリーに必要な応募フォームのURLを個別にお送りします。12月10日の募集〆切までに必要事項を記入してエントリー手続きを完了して下さい。

また募集受付期間中は、下記日程にてプログラムに関する説明会を行いますので、お気軽にご参加下さい。

※説明会については、現在、東京以外の地域でも開催を企画中です。開催が決定次第、Blogで発表します※

東京(ETIC.渋谷オフィス)

第1回:11月2日(月) 18:00~20:00
第2回:11月12日(木) 18:00~20:00
第3回:11月25日(水) 18:00~20:00
第4回:12月3日(木) 18:00~20:00
第5回:12月7日(月) 18:00~20:00

説明会に参加する

2選考

(2015年12月下旬~2016年1月上旬予定)

2月の事前カリキュラムに参加していただく研究メンバー(100名程度を想定)を選考します。
必要に応じて、対面や電話・SKYPEでの追加ヒアリングをさせて頂く場合があります。

3事前カリキュラム

(2016年2月1日〜2月末)

起業家・イノベーターによる連続講義、プログラミング等のスクールカリキュラム、アイデアソンなど、多彩なカリキュラムを、ほぼ毎日開催します。(一部土日に開講する日もあります。)

4本選考

(2016年3月上旬)

事前カリキュラムを踏まえ、ブラッシュアップした事業構想、実践計画書を提出して頂きます。その書類をもとにメンターが「イノベーション実践」へ進んで頂く正式メンバー(50人程度を想定)を選考します。

55. 実践準備期間

(2016年3月中旬~4月上旬)

正式メンバーは、担当メンターや事務局と協議しながら、みずから選択した「3つの実践パターン」に基づいて、
A.スタートアップインターン:最適なインターン先の決定・起業家との面接
B.プロジェクトリーダーとしての参画:プロジェクト詳細契約の詰め
C.マイプロジェクト・起業:プロジェクト奨学金の給付額の決定、6か月後のゴール設定
など、それぞれの実践に向けた事前準備を行っていきます。

6イノベーション実践

(2016年4月中旬〜10月中旬)

3つの実践パターンに分かれ、それぞれの実践に6ヶ月間挑戦します。期間中は、各テーマグループに分かれてのメンタリングや研究会・勉強会も定期的に開催します。また4月と7月には正式メンバー50人による合宿形式の特別カリキュラムも予定しています。

7事後カリキュラム

(2016年10月中旬〜11月中旬)

6か月間の実践での「学び」を振り返りながら、事業プランやキャリアプラン、次なるチャレンジの形を仲間やメンターと共に深めます。さらにメンターから選抜された代表メンバーは、DEMODAYに向けての準備を行います。
※メンバーによっては、10月以降も実践を継続することも想定しています。

8DEMO DAY

(2016年11月中旬)

2016年11月、6か月の実践を経て、メンターから選抜された12人の代表メンバーが、エンジェル投資家・学生・メディア・共に8か月間、切磋琢磨したメンバー・応援してくれたメンターや講師陣・ここに集まるメンバーと協働して新しいイノベーションを仕掛けたいスタートアップや行政やNPOなど、総勢300人を前に、「つくりたい未来の姿と事業アイデア」をプレゼンテーションします。

応募条件

  • 大学生・大学院生および専門学校生
    ※その他の方で参加を希望される方は個別にお問い合わせください。
  • 「6つの未来領域(プログラムテーマ)」でイノベーションの「担い手」になる意思を持っている。
    ※「担い手」とは、起業家・新規事業リーダー、プロジェクトリーダーなどの立場でみずからの意思とビジョンをもとに事業やプロジェクトの創造を通じて、その分野の未来を切り拓くリーダーになることをイメージしています。
  • スタートアップ・NPO等での実践的なインターンや、プロジェクトや団体をマネジメントした経験、またはそれに資する実践的な経験を有している。(テクノロジー領域に関しては実践経験ではなく、あるべき理想に向けての「研究活動」が重視される場合もあります)
  • ここに集まる仲間やメンターと切磋琢磨しながら学び、成長する意思がある。
  • 8ヶ月間、本私塾の活動を最優先で取り組む意思がある。
    ※2月の事前カリキュラムでは、ほぼ毎日、何らかの講義やワークショップを開催予定です。
    ※4月以降の「実践期間」は、選択する実践パターンや、インターン先によって最低条件は異なりますが、目安として平日週3日程度・24時間程度のコミットメントは必要となります。
    ※地域や海外のスタートアップ/プロジェクトに参画する場合は、休学しての参加になることを想定しています。休学に関しては、こちらの戦略的休学のススメもご参照下さい。
    ※一方でテクノロジー領域で実践に参加するメンバーは、大学の研究との両立が重要であることも想定されるため、土日や夏休みを中心に「実践」に取り組む特別対応も考えられますので、エントリー後に事務局やメンターにご相談下さい。
    ※基本的に、実践を最優先に取り組むことが出来るように、最低限の生活が可能な活動支援金を、それぞれの実践パターンで提供予定ですので、アルバイトに関しては、正式メンバーに選ばれた時点で辞めるご準備があることが前提となります。

MAIL NEWS公式メールニュース

MAKERS UNIVERSITYの最新情報や次年度の募集情報、事務局が厳選したスタートアップ・起業に関するイベントやプログラムなどの情報をお届けします。(不定期配信)

メールニュース登録はこちら